鎌倉での生活

2017年12月長く暮らした横浜北部から鎌倉に引っ越しました。日々気づいたことを記述していきます。

常楽寺

先日NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に触発され、冠者殿木曽義高の首塚があるという常楽寺まで歩いてみた。

鎌倉駅近くから歩くと1時間以上の道のり、なかなかの散歩コースになった。大船からであれば15分ほどの距離。

建長寺ができるまでは鎌倉随一の禅寺だったのも頷ける落ち着いた佇まい。裏山にある首塚は印象薄く写真はパス。

 

E SOL

珍しいポルトガル菓子のお店です。小町通りを少し入りお赤飯がおいしい亀屋さんの脇を奥に入るとあります。以前パン屋さんだったところです。

Pastel de Nata(エッグタルト)メインのお店です。ポルトガルを旅した時味わったものが忘れられず日本でも探しました。いくつかは見つかったのですが、それほどメジャーになることもなく、入手は困難です。

日本人に合うようにアレンジはしているとのことでしたが、おいしくいただけました。実際個人の感想ですが、現地のものをそのまま食べても日本人の口に合うと思っています。

食べてしまって気づいたのが、エッグタルトそのものの写真を撮り忘れたこと。。

アズレージョも素敵。

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味噌dining cotokama

久しぶりに新規開拓です。

昼と夜で内容の変わるお店で伺ったのは限定8名のディナーです。

井上シェフが腕を振るってくれる大満足料理が続々。厳選されたお酒も心から楽しめます。なんといってもシェフのトークが軽やかで、まさにアットホーム。

情報はこちらから味噌dining cotokama or miso inoue

 

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英国アンティーク博物館

若宮大路沿いに建築中の英国アンティーク博物館の仮囲いにパンフレットが用意されてました。

隈研吾さん設計とのことですが、とても小さな建物なのでどうかなと思っていました。

シャーロック・ホームズの部屋の再現やら本物のロンドンタクシーとかちょっと楽しみになってきました。

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イル ピッチョーネ ドーロ

この間の土曜(12日)。近所にありながら行けてなかったイルピッチョーネドーロ(Il Piccione D'oro)を予約していた。2階まであるお店をシェフがワンオペ。ちょっとと言うかだいぶ無理がありそうだ。

薪窯のピザをはじめ、料理は満足のいくものだった。

 

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Double Tall Coffee

久しぶりにランチを外で。

少し前に行ったとき、階段下まで列が出来ていて入れなかったラブラヌードルで豚骨ラーメンを頂く。

その足でホテルカマクラ駐車場にて昨年11月から営業しているダブルトールコーヒーさんに立ち寄りカプチーノを購入。

ご主人はそれまで虎ノ門でお店を開いていたが、稲村ケ崎在住とのことで鎌倉にお店も移そうと決心されたとのこと。

 

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